沖縄 サンゴ観察ツアー

沖縄本島 サンゴ観察ツアー 本部半島・辺野古2日間 NPO会員限定~
沖縄本島の造礁サンゴは約30年ほど前に比較して
約9割が瓦礫化したと言われている中、前回の調査で見事なサンゴが残っているポイントに偶然出会いました!

それは明らかに20年前以前の沖縄の水中風景です。
この観察ツアーに、ダイバーの方にはダイビング、それ以外の方にはスノーケルでお見せしたいと考えNPO会員限定で参加者を募ります。
日程 11月8日(月)~9日(火) マイクロバスのチャーター等で移動する予定。
・初日 本部半島(那覇から2時間)造礁サンゴポイントにてボートをチャーターしての観察 本部泊
・2日目 辺野古、大浦湾のサンゴポイントグラスボートでの観察
以上、現地でのご案内のみですので、那覇まではご自分での旅行手配です

前日7日(日)までには那覇に滞在していていただきます。
集合は那覇市内にて8日(月)9時ごろ 宿泊本部半島付近
解散は那覇市内にて9日(火)16時ごろ 夜便にて帰京可能です

辺野古

8日の宿泊のみ希望者にはこちらで予約できますが、ご自分で手配の方は8日のみ本部地区でご予約してください。

※ダイバーの方でブランクのある方は前日那覇滞在中に体験ダイビングなどされておいて下さい
※スノーケル未経験の方は出発までの期間(10月中)にスノーケルレッスンを受けておくことが可能です
※ダイビング・スノーケル用品は全てレンタルがあります。
※参加資格 NPO気候危機対策ネットワーク会員 小学生4年生ぐらいから~
※ダイビング・スノーケル共に心肺機能・血圧等に問題のない方(喫煙者は参加不可・60歳以上要診断書)
※マイクロバスと、ボートを貸し切りでチャーターする関係上最低催行人数を8名~定員12名で設定
※参加費5万円前後を予定、人数で均等割りするので多少前後します
(那覇まで旅行費・及び本部での宿泊費等は含まれていません)
(バス・ボートチャーター ・大浦湾グラスボート乗船料・燃油・高速代他)
問い合わせ先は NPO事務局メールまで kikoukiki(アット)eco-papa.com でのみ受け付けています。
申し込み締め切り:おそらく9月中旬ぐらいには満員になるか?、最少催行人数に達しない場合の中止になるか
決定できると思いますので、参加希望者はお早めにどうぞ。
※営利事業ではありません 担当 武本匡弘 他

辺野古・大浦湾