45年間もの間、無農薬・無化学肥料を貫いてきたお米!!

 

そんな生産地がが他にあるだろうか?
その名を「三芳村生産者グループ」
房総半島の先端、千葉南房総市(旧・三芳村)で28戸の農家が、自然の力を活かす農法を実践しています。
旬の野菜が無農薬・無化学肥料で多品目少量主義で育てられ、水田では、秋には昔ながらの“はざかけ”の風景が見られ、どの家でも鶏が飼われています。
畑の隅にはそこここに・もみがら・落ち葉・わら・米ぬか・鶏ふんなどを利用した堆肥が詰まれています。
土を活かす農法を要にした循環型の農業です。

「三芳生産グループ」は、「安全な食べ物を作っている会」との提携関係の中で、こうした野菜作りを45年間も続けています。
無農薬・無化学肥料で野菜やお米ができるなんてほとんどの人が信じていなかった頃から始まった、ここ三芳村の努力は、確実に私たちの「食の安全」につながっているのです。

毎日食べるものだから、「減農薬」でも「低農薬」でもダメ!絶対無農薬・無化学肥料でなければ!

エコ ライフ パパラギ で販売するお米は全て以下の基準で厳選しています。

1.無農薬(除草剤も含む完全不使用) 化学肥料不使用
2.玄米のままの仕入れ
3.生産者の方々とコミュニケーションを持っての仕入れ
4.店内で好きな量だけの量り売り販売
5.玄米で販売、店内にてその場で精米してお渡しします。