「肌の安全にこだわる日焼け止めクリーム」をやっと見つけました!

「サンゴに優しい!」はもちろんエコパパには敏感な肌、アレルギーの方々も多く来店されます。

「肌の安全にこだわる日焼け止めクリーム」をやっと見つけました!

先ず、安全面で市販のものは相当な注意が必要、という事がわかってきました。
特に、環境ホルモンが懸念される成分を含むものがかなり多いという事には驚いています。※1

この商品は、

・ヒマワリ種子油・ヤシ油・蜜蝋・ホホバ種子油

・酢酸トコフェロール・月桃葉油などの100パーセント天然成分。

自然界に存在し人間の必須ミネラルでもある・酸化亜鉛などを配分し紫外線“散乱型”の効果を発揮しています※2そして、サンゴをはじめとする海の生き物にも有害な化学物質などすべて不使用!

その結果、人にも、海にも優しい「エコ&エシカル」実現させました※3

※1、科学ジャーナリスト 植田武智 「本当に買ってはいけない日焼け止め」週刊金曜日6月21日号掲載記事より(店内に記事を展示しています)

※2 “肌に塗った際の伸び(浸透性)が良い!”が落とし穴です。
紫外線を熱に変換する”変換型”は吸収剤や耐水成分が含まれていて有害な化学物質です。
(肌のノリがいい、のは要注意!)

※3、小分けの紙パックにしたのは、「環境に優しい」とうたっていても、「使い捨てプラスチックチューブ入り」では意味がないと判断し、缶入りの商品を開発中である事で応援しようということで扱う事にしました。

また、個人差もあるため、お試し量のほうが最適という判断です。
アレルギー肌の人も含め、複数関係者で約2週間試用して販売に至ってます。

(人の肌に関わる事でもあり、けっこう時間をかけ、熟考した結果です)7g入り1パック280円

何故、普通に売られている日焼け止めクリームが人の健康にも害があるのか? 是非最後までお読みください
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ハワイでの日焼け止め使用禁止の内訳!

米ハワイ州のイゲ知事は、サンゴ礁への有害性が指摘される物質を含んだ日焼け止めの販売や流通を禁じる法案に署名しました。これは世界初の試み。ハワイでは2021年1月1日に発効するそうです。
販売禁止となるのは、紫外線吸収剤の「オキシベンゾン」と「オクチノキサート」が含まれる日焼け止め。
同州はサンゴ礁への同時にサンゴ礁への有害性を伝えていきたいとしています。

サンゴに優しい日焼け止めクリームの効果

でもそもそも日本で売られている日焼け止めの成分に、オキシベンゾン』と『オクチノキサート』が使われているのか?調べてみたところ、日本で『オクチノキサート』は『メトキシケイヒ酸エチルヘキシル』という別名で呼ばれている成分だったんです!!

『メトキシケイヒ酸エチルヘキシル』は最も有名でかつ最も使用頻度の高い紫外線吸収剤なんです。
しかも日本で市販されている日焼け止めには、この『メトキシケイヒ酸エチルヘキシル』が主成分に配合されているものだらけ(涙)

普通に売られている日焼け止めクリームがサンゴに悪影響を与えているということはもちろん、人の健康に、著しく害があるということに気が付くべきです

        当然子供に使わせるべきではない! もちろん大人だって!

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